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皆さんこんにちは、和樹です!
こちらのコラム書くのは久しぶりですが、皆さんちゃんと和樹の事覚えてましたかー!?
覚えていらっしゃらなかった方は、月に代わってお仕置きします……アナタの夢の中で←怖くて眠れないよ
えーと。確か前回のコラムで、
『次回コラムからはもう少し和樹ワールドを広げたお話しをしたいと思います!』
と書いた記憶があるので、今回は和樹の妄想ワールドをほんの少しだけ…チラッとお見せしたいと思います!
いくぜ!俺の妄想のターン!
・・・という事で。
まだまだ引きずりますリリロレポ漫画ネタ!(笑)
あの時説明出来なかった
【闘牛×マタドール】
の、妄想をここで披露しようかと思います。
思いっきりBL妄想です。
どうやら闘牛は実は赤い色に興奮しているのではなく、マタドールのあの布の動きに興奮しているらしいんです。
そこをふまえ、以下の妄想を。
『闘牛』
ガチムチで精悍な顔つき、雄雄しく俺様気質の持ち主。
『マタドール』
新米マタドール。もちろん赤髪。闘牛に関してはまだまだ勉強中。
「俺をこんなに昂ぶらせたのはお前だ」
「なにをっ、お前が勝手に興奮してるだけだろ!」
「バーカ、俺様の目の前でそんなに無防備に赤を振り乱すオメェが悪い」
「そんなの知らな…ッ!」
「責任持ってお前が俺を鎮めろ」
「やっ…!」
「酷くされたくなかったらあんま抵抗すんな、これ以上暴れられたら……理性が焼き切れちまう」
赤い色に煽られたわけではなく、
ただたんに新米マタドールが自分好みの子だったので興奮している闘牛。
まだ闘牛の知識の薄い新米マタドールをいじめる為に
『赤を見せたお前が悪い』
と、嘘を言います。意地悪を言うわけです。
新米のカワイコチャンをちょっといじめてやろうとちょっかいを出したはずが、
予想以上に抵抗を見せる新米マタドールに加虐心を掻き立てられ、もう…凄い事になります。
なにせ動きに興奮しますから闘牛は…!!
・・・・あの、こんなコラムでも大丈夫ですかコミハグさん?
きっとNGだったらば次回から和樹はこのコラムから消えますね…!
OKだった場合次回はまた違ったパターンの【闘牛×マタドール】の妄想を繰り広げますから(笑)
それでは皆さんまた次回(OKテイクでしたら)お会いしましょう!チョリーッス!
もちろん丸ごと採用させてもらいます。うっかり書いちゃったりしても情け容赦なく、どんどん載せさせていただきます。(編)










